うちのパパは毎日ノー残業Day

子どもと一緒にはんなり育つ記録。お金に強くなるために、自身の情報を赤裸々に記事にするで^^

2018年価値を知るライダー向けバイク5選126-250cc編 

スポンサーリンク

f:id:shigakushokuin:20180103014745j:plain

等身大のパートナーとして、または現実的に手の届く自動二輪車として世界的に人気のある126-250ccクラス。そんな激戦区の中から17-18年モデルをチョイス。いずれも扱いやすい車格と必要十分な性能が魅力。随所に見られる渾身の作を見ていきましょう。

 ■HONDA CBR250RR/ABS

エンジン:水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
総排気量:249.7cc
価格:80万6,760円~
カラー:つや消し黒、灰、赤、橙

インドネシアで先行デビューした超ハイスペックモデル。新世代パラレルツインエンジンはクラス最高馬力。電子制御スロットルを採用して、走行モード選択が可能。倒立フォークやアルミ構造スイングアーム鋳造スイングアーム、フルデジタルメータ装備。
参考サイト:http://www.honda.co.jp/CBR250RR/

 ■KTM RC250

エンジン:水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
総排気量:248.8cc
価格:62万円~
カラー:橙
シリーズ上位機RC390から車体を引き継ぎ、軽二輪クラスにダウンサイジング。最高出力30馬力を超える。足回りは倒立フロントフォーク&高剛性アルミ製スイングアーム。シングルでは最高レベルの出力に注目。
参考サイト:http://www.ktm.com/jp/supersport/rc-250-2016/

 ■HYOSUNG GV250アクイラ

エンジン:水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
総排気量:249cc
価格:46万800円~
カラー:黒、灰、橙
正統派クラシックスタイルが、17年型で路線変更。ブーツ付きの前フォークとスポークが細いキャストホイールなどで洗礼されたルックスに変わった。シリンダー挟角75度の空油冷Vツインを搭載。
参考サイト:GV250 Aquila of HYOSUNG MOTORS JAPAN

 ■KAWASAKI KLM250/ファイナルエディション

エンジン:水冷4スト単気筒DOHC4バルブ
総排気量:249cc
価格:55万4,040円~
カラー:緑、白/緑
90年代前半から続くシリーズの最終モデル。「闘う4スト」の名を思い出すファンも多いはず。舗装路の走行性を重視し、カワサキが得意な各断面形状スチール製ぺリメタフレームを採用。シートが高くサスの沈み込みは少なめ。スタイリッシュな外観が魅力。
参考サイト:https://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/klx250/

 

■VESPA 946

エンジン:水冷4スト単気筒OHC4バルブ
総排気量:155cc
価格:12万9,800円~
カラー:紺、赤、白
1946年登場の初代ベスパのオマージュモデル。メーカーが共通ブランド商品の販売で得た収益の一部をアフリカのエイズ対策に寄付することでも話題になった。伝統的なオメガの形状を継承したシートも特徴。細部のこだわりだけでなく、環境にも配慮されている。
参考サイト:ベスパ946 Vespa946

 125cc以下の小型二輪をお探しの方はこちら^^

www.hannari-ikuji.com

車検ありでも余裕の乗り心地を求めるならこちら!

www.hannari-ikuji.com